セラピストの精神的負担、身体的負担を少なくしセラピスト生命を長くするお手伝いがしたい。
リマイスター学院 学院長 安部 光剛
セラピストのことをまじめに考えました。
卒業後のことをまじめに考えました。
この度はリマイスター学院のホームページをご覧頂いただきありがとうございます。
私たちはセラピストの立場からスクールつくり、サロンつくりを考えており、こだわりの技術を伝え続け、サロンのお客様、受講生に満足していただいております。
私たちリマイスター学院は、今を遡ること15年、リフレクソロジーという言葉すら耳にすることが少なかった頃より「現場第一主義」を唱え、無駄を省き足つぼの本質、治療のコツを伝え続けてきました。
ストレス社会といわれる現在、原因不明の疾患が増え、ストレスから来る体調不良に悩まされる方々を中心に、東洋医学を含むさまざまな健康法が見直されてきています。
その中でも足つぼ療法の効果は高く、私自身も幾度となく驚かされてまいりました。
単なるリラクゼーションではない、療法としての足つぼが求められています。
私たちが今までの試行錯誤の中で体系付けてきた技術をしっかりと習得していただき、体について悩まされている方々に、ひとりでも多くのセラピストの手が届くことを心から願っております。
皆様に身に付けていただく“技術、施術に対する想い”に満足していただけると自負しております。
これからは、施術者ひとりひとりが技術のレベルを上げ、施術者の想いを伝え、精神的な満足に関しても求められるようになってくるでしょう。
そのため当スクールでは、セラピストに“不安なく、負担なく”を考えて、卒業後の活動がしやすいようにカリキュラムに関して、常に見直しを加え、セラピストの立場からのスクールつくり、サロンつくりをしております。
リマイスター学院の技術を身に付けていただくことで、「人に喜ばれる」という楽しさを十分に実感していただけることと思います。
私たちのリマイスター学院の特徴、理念をご理解いただき、学校選びの選択肢の一つとして考えていただければ幸いです。
|