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台湾式足ツボ、足裏を刺激する習慣・・・継続は力なり。

こんにちは

台湾式足裏、足つぼセラピスト養成講座
”足つぼの奥義”
土田君枝(つちだきみえ)です。

仕事や家事に追われ、
心身ともに疲れはてて・・・

こういうふうに感じている方は
あなただけではありません。

結構多くの方が、こういう悩みを
持っています。

「趣味や運動でリフレッシュしてください。」
なんていうありふれたアドバイスを
いろんな方からいただくでしょう。

「なにを言ってんの!」
そう感じてしまうのは当然ですね。(笑)

「スポーツや趣味をやるなんていう
余裕なんかないよ!」

そもそもそんな時間があったら
ここまで疲れが溜まらないですよね。

仮に、そんな時間があったら
「少しでも寝てたいよ。」
という心境だと思います。

そういうあなたにおすすめの
疲労回復法があります。

”ゴルフボールを踏むだけ
「足ツボ」健康法”です。

これは、 たった一回行うだけで、
ピタッと症状が改善されることもあれば、
逆に5回、10回とやっても、
あまり効果を実感しない場合もあります。

が、とても楽で効果的な方法なので、
是非、お試しくださいね。

すぐ効果が出なくても「効かない」
というわけではありません。
あきらめないで続けて見てください。

特に、生活習慣病や慢性的な症状で
苦しんでいる人は、改善するにも
ある程度時間がかかってしまうことが多いため、
毎日繰り返し行っていくことがポイントになります。

もしも、何をやっても三日坊主という人は、
行う時間帯を あらかじめ決めておくといいでしょう。

たとえば、
「会社でランチを食べる前に10分間行う」
とか 「3時の休憩時間に行う」
といったようにです。

また、「お風呂から出た後、行う」
「毎晩、9時からテレビを観ながら実行する」
といったように自分なりのルーティンを定め
近くにゴルフボールを用意しておくと、

忘れる心配もありません。
ストレッチや運動といった
エクササイズよりは続け易いのでは
ないでしょうか?

続ければ必ず効果が出てきます。
体調が良くなってきて元気になります。
仕事にもいい影響が出ること間違いなし!です。

まずは刺激する場所は気にしなくてもいいです。
難しく考えなくていいということです。
とにかく、気持ちいいという感覚だけ
味わってください。

続けられそうだな。となればしめたものです。
効果はついてきます。
興味が出てきたら次のステップとして
ポイントを少しづつ覚えればいいですね。

継続は力なりです!!
らく~な気持ちで続けてみましょう。

re-meister :台湾式足裏,足つぼセラピスト,足裏反射療法師 フットリーデングセラピスト,リマイスター学院専任講師 土田 君枝(つちだ きみえ)です。 主な著書に「心の疲れは足ツボで治る」(サンマーク出版)        「ゴルフボールを踏むだけ 足ツボ健康法」(中経出版)等があります。 現在は,一つの大きな問題になっている  「うつ病」を対象として・・・ 長年の治療経験を元に、薬に頼らず足つぼを刺激すりことで誰もがうつ病を 克服できる「足つぼ」と「カンセリング」を組み合わせた治療をしております。 このノウハウをリマイスター学院専任講師として セラピストの育成にも活かしております。 ・1960年,曹洞宗(禅宗)のお寺の長女として生まれる。 長女と言っても一人娘親にしてみれば、 いずれは婿さんを迎え、 後を継いでもらうつもりでいたらしいのですが 中学生の時なんと両親が離婚。 母との二人暮らしを余儀なくされました。 そういう事もあって 高校生になると・・・ 早く結婚して温かな家庭を築く事を 何よりも強く願う様になり、 21歳で・・・ 若くして二児の母になったのでした。 ・波乱万丈だった私の青春時代 私が足つぼ療法のセラピストになってから 早いもので18年が経とうとしています。 その間 延べ3万人以上の人達を観て来ましたが、 その中には 心身ともにすっかり元気になっただけではなく 足つぼに魅了されたのか  「自分も足つぼ療法のセラピストになりたい」 と言って来る人もたくさんいました。 中には  「老後の生きがいにしたい。あんたの弟子にしてくれ」と 85歳のおじいちゃんまで。 でも、 その人達の気持ちよく分かります。 なぜって・・・ 私がまさにそうだったから。 かっての私は受難つづで身も心もボロボロ。 そんな時に 足つぼ療法と出会いその効果を体感。 この素晴らしさを 大勢の人に知ってもらいたい。 そして・・・ それによって苦しみやつらさから 一日も早く抜け出してもらいたい。 そんな思い出 足つぼ療法の セラピストを志するようになったのです。 ・35歳でリマイスター総本店の治療室の室長を任される。 一時期は テレビのバラエティー番組に 足つぼ療法師として出演依頼が 多くありました。 少しでも足つぼ普及役立つならと思い 何度か出演しました。 しかし、 罰ゲームとしてタレントを痛がらせるだけの扱いに落胆し、 正しい足つぼ療法の普及を心に誓う。 近年は、多数のうつ病患者を完治させた実績から、 「うつ病は足つぼで治る」看板に掲げるようになる。 人と人との「こころ」のふれあいを何より大切にし 西洋医学とは別の側面から、 一人でも多くの方に笑顔になってもらうことを 生涯の目標としている。 現在は、 毎朝片道40分をウォーキングで通勤が日課。 プライベートでは 4人の孫を持つスーパーおばあちゃんです。

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