腎臓

「足の裏の皮」が荒れるのは?


20年以上の実績!!台湾式リフレクソロジー(足ツボ)の草分けリマイスターの
「体の状態を把握し改善していく繊細かつパワフルな技術を実感してください!!」

リマイスター総本店
 京王線笹塚駅徒歩10分 丸ノ内線方南町駅徒歩13分

リマイスター中野店 中央線中野駅10分 西武新宿線新井薬師駅徒歩7分
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「足の裏の皮」が荒れる。 これは、心臓から一番遠い部分まで血液がよく流れていない。 血液循環がよくないため、皮膚の細胞にいい栄養が行き渡っていない。
腎臓、肝臓、心臓のポイントをよくやってください。って話をしますね。~~~

 台湾式足裏、足つぼセラピスト養成講座
”足つぼの奥義”
土田君枝(つちだきみえ)です。

だんだん暖かくなってきました。 薄着になり、
露出も多くなってくると 足先も気になる方も多いはず。

私は今は大丈夫なんですが 結構足裏が乾燥して
カサカサで悩んだ時がありました。
つるつるした足っていいですよね。
かわいい女子の象徴。

いつも毒づいている私も女性ですから
やっぱり人目は気にします(笑) 夏場のサンダルなんかとくに。

ストッキングがかかとに 引っかかってデンセンしたり(汗)
ちょっと切なくなりますよね。

結構気にしてて クリームを塗ったりして
保湿に気を使ったりしていても なかなか変わらなかったりします。
角質取りをやっても 時間がたつとまたカサカサ
そんな私の足ちゃんですが 今はもう大丈夫です。

これは 足先の荒れを足先だけの問題と
考えるから駄目なんですね。
足先が荒れる根本の原因を 取らないと
いけないんですね。

これも考え方が違っていると 間違った方向へ
努力することになりますから
今日は正しい手入れの仕方をお伝えします。

足の裏の皮といえど 全身の改善が必要なんです。
爪のツヤなんかも 健康のバロメーターなんて言いますよね。
栄養状態が悪いと 爪がカサカサで、ギザギザみたいな。

足の裏なんかの末端も同じです。
心臓から一番遠い部分で 血液がよく流れていないからなんです。
血液循環がよくないため、 皮膚の細胞にいい栄養が行き渡っていない。

だから荒れてしまうんです。

これって全身に言えることで 腸への血流、
栄養が悪いと 消化不良や便秘など排泄の問題が起こり
頭なら 髪のツヤが悪くなりパサパサになったり 白髪や、
薄毛になったりと深刻な問題に。

全部同じなんですよ。
睡眠をしっかりとって 栄養をしっかり取って
夜更かしもしない 体に悪いものも食べない。

生活習慣を見直して そして、
足のツボの 腎臓、肝臓、心臓のポイントを
キッチリ押して 循環系を刺激し体調を改善してください。

心臓のポイント画像がありませんが、
心臓のポイントは、肝臓が右足なのに対し、同じ場所の左足です。
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体調を良くしていくことが 「足の裏の皮」の荒れを治していきます。

台湾式リフレクソロジーで 「グッスリ眠る!!不眠症改善」


こんにちは

台湾式足裏、足つぼセラピスト養成講座
”足つぼの奥義”
土田君枝(つちだきみえ)です。

近グッスリ寝たのはいつですか?」

「毎日グッスリだよ」
という場合でも

今日の話は大事なことですから
良く頭に入れておいてください。

私はいつもグッスリ寝ています。
だから体も朝にはキッチリ回復して
いつも元気いっぱいです。

でも
こんな人ばっかりじゃないんですね。

眠れてない人って
じつは、いっぱいいるんです。

私の患者さんにも多いです。

仕事のストレス、家庭のストレス
友達関係のストレスなど

必要以上にストレスを
感じてしまって眠れなくなっている人や

遅い飲食を繰り返しているために
内臓が疲労して眠れなくなる人もいます。

こんなことも原因になっているんです。

こんな患者さんたちも
私の所に来ると、ほとんどよくなっています。

眠れないこと自体つらいんですが
眠れないことで起こる、他の症状が
大きな問題なんですよね。

私たちは寝ているときカラダを治しています。

10時ー2時 体力
2時ー4時 内臓
4時ー6時 神経

これらをそれぞれ回復させています。

この時間帯に
それぞれ十分な眠りが出来てないと
カラダを回復させてないんですね。

ですから、
心が疲れている人はこれが顕著に表れます。

うつ傾向、うつ状態、うつ病の人がまさにそうで
その多くは睡眠障害を訴えます。

寝つけない(入眠困難)
途中で目が覚めてしまう(途中覚醒)
予定の時間よりも朝早く目が覚めてしまう(早朝覚醒)

その症状は
人によってさまざまですが

いずれの場合も
睡眠不足であることには変わりありません。

疲労が残ったカラダでは
日中の集中力は上がりません。

何とか体を回復させようと
精神科や心療内科で睡眠薬を
もらって寝ようとしますがこれが逆効果。

なぜだと思いますか?

普通に眠っている時と
クスリによって眠っている時とでは
眠りの質が違うから。

クスリで眠っている場合は
休んでいるというより、単に麻酔しているだけ。

深い眠りには入っていません。
だから心肺機能も高まったまま。

カラダも緊張状態のまま。
朝起きた時に目が覚めた時に

カラダが重かったり
だるかったりするのはこの為です。

そして
最初の時こそ効いていた睡眠薬も
だんだん効かなってきます。

細胞の働きをマヒさせる薬を飲んでいると
クスリさえも作用しにくくなってきます。

カラダがしっかり働かないですから
活動の神経=交感神経、
休息の神経=副交感神経

この神経の切り替えも
スムーズにできなくなります。

これが不眠を引き起こす大きな原因です。

さらに
「眠れないことが、焦りや不安でストレスを倍増させ
もっと緊張状態が続き、深い眠りを得られなくなるという悪循環へ。」

副交感神経は
血行が良くなれば活発になり
カラダもリラックスするようになります。

この働きを助けるのに効果的な治療が
足底反射療法(リフレクソロジー)です。

眠れない方には
この交感神経・副交感神経の
バランスを取るための施術が必要なんです。

眠れることで
カラダも心も回復していきます。
不眠を訴える患者さんの多くは
施術を受けると「良く眠れるようになった」
と喜んでくださいます。

なかなか最近眠れないなぁ・・
そんなあなたは、この動画を見て
ポイントを刺激してみてください。
不眠を解消し
心と体の回復を早めるポイントと
施術の仕方はこちらから↓

 

 

台湾式リフレクソロジー「カウンセリングのひとコマ」 


こんにちは

台湾式足裏、足つぼセラピスト養成講座
”足つぼの奥義”
土田君枝(つちだきみえ)です

今回は台湾式リフレクソロジー
の施術中に「お疲れ気味の方」
の気持ちを少し楽にさせた お話をします。

「今日はどのツボもけっこう痛いでしょう。
腎臓も肝臓も胃腸もかなり弱っていますよ。
少しお仕事ハードだったのですか?
少しセーブされたらいかがですか?」

私がこういうと、患者さんの中には
こんなため息をつく人がいます。(笑)
「でも、頑張るしかないんですよね・・・・・」
そして、この・・・「頑張るしかない」
の一言で話しがどんどん進展していき
時にはこんな会話になることも。

「でも、これ以上、頑張りつづけると
そのうち身体も心も壊れてしまいますよ。
いまだって身体がこんなに疲れているのに。
内臓がこんなに反応がでているのに・・・・・」
「会社は責任とってくれないよ!」

「そうですね。少し仕事をセーブしょうかなあ。
先生のいう通り、限界まで
頑張らなくてもいいですよね。」
「そう。ほどほどに」

「ほどほどか・・・・・。
その通りかもしれないなあ。
少しくらい手を抜いても、まっ!いいか」
「そう、その”まっ!いいか”が一番大切なのよ」
だからというわけではありませんが、

心の疲れを訴える患者さんに対してよく
たまには、「”まっ!いいか”でもいいんじゃない?」
とアドバイスすることがあります。
その人達の多くは、仕事一つとっても
がむしゃらに頑張りつづけ、一切の手を抜く
ことなく突っ走ろうとします。

でも、身体が不調だと・・・
頑張らなくちゃいけないことは
わかっていても 意欲だって
そんなに湧いて来ません。

だから、思い通りの成果
だって出せません。
すると、気ばかり焦り、
さらに頑張ろうとします。

悪循環ですよね。
結局、この繰り返しで・・・・・
負の連鎖がどんどん拡大していき
心身がますます疲労困憊の
状態に陥ってしまいます。

完璧にできなくたっていい。
それが元でうまくいかなくったていい
頑張り過ぎの人には
「”まっ!いいか”」をたまに言っても
バチは当たらないですよ。と
アドバイスします。

自分を追い立てるものをセーブし
ほんの少しでもいいから
心と身体を休ませてあげませんか。
心と身体が元気になれば・・・
この先、巻き返すチャンスはいくらでも
やってくるのですから。(笑)

ただし、普段からそこそこの人
は「まっ、いいか」は使っては
いけませんよ。(笑)

 

足ツボ療法の効果 「腎臓病で入院」を足ツボで回避!)!


20年以上の実績!!台湾式リフレクソロジー(足ツボ)の草分けリマイスターの
「体の状態を把握し改善していく繊細かつパワフルな技術を実感してください!!」

リマイスター総本店 京王線笹塚駅徒歩10分 丸ノ内線方南町駅徒歩13分
リマイスター神田店 JR神田駅北口5秒 東京メトロ神田駅 2番出口より3秒
リマイスター中野店 中央線中野駅10分 西武新宿線新井薬師駅徒歩7分
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こんにちは

台湾式足裏、足つぼセラピスト養成講座
”足つぼの奥義”
土田君枝(つちだきみえ)です。

足ツボって実際には
どこまで効くの?

こんな疑問もありますよね~
テレビでは、「痛い、痛い」だけ
ですからね。悲しいですが・・・

でも、私が20年もはまっているんですから
何かあるんですよ。マジで。(笑)

ここでは、私が実際に扱った症例を
たまにはお話しますね。

今回は足ツボ療法例「腎臓病で入院」を足ツボで
回避!についてお話ししますね。

50代後半の主婦のケース。
彼女の場合・・・
腎機能全般が悪かったようで
ネフローゼ症候群にかかっていました。

ネフローゼ症候群とは・・・
尿の中に大量の蛋白質が出てしまい
それに伴って血液中の蛋白質が減少するため
むくみなどが現れる病気のことをいいます。

そのため、病院の医師から「入院・安静」
が必要と診断されたのですが、
あいにく病院のベットに空きがなかったため
10日ほどの自宅待機を余儀なくされました。

「その間、少しでも体調が良くなれば・・・・・」
ということで、
私の治療室にお見えになられたのですが
ここで奇跡が起こりました。(笑)

連日、腎機能のツボを刺激したところ
次第にむくみがとれはじめたのです。
そればかりではありません!

ベットが空いた入院当日、
念のためにもう一度検査を行ったところ
尿中・血液中の蛋白質の数値が
大幅に改善されたのが判明。

医師からこういわれたらしいのです。
「不思議だなあ!短期間で数値が
こんなに下がっている。
これだったら、入院する必要はないでしょう。
しばらく様子を見て、経過を観察しましょう。」
もちろん、その後も、彼女の様態は
良好を保ちました。

なぜって・・・・・!
腎機能を改善・向上させるツボを教えて
あげたから。

そう、彼女もまた、ゴルフボールを
使った足ツボ療法の実践者なのです(笑)

入院までの間、毎日コツコツと
ボールを踏んだ甲斐がありましたね。